DAWN

THOUGHT

2018.08.18

DAWN見聞録

先日ブートジョロキュアというスパイスがついた指で目をこすってしまった。
そんな幸せなひととき。
本日もDAWNSはインスピレーションに溢れています。
ソレがあると見えない空間です。
2秒でバレて5秒で粉々になるでしょう。
それからが始まりです。
とてつもなく幸せな日々ですヨ。

2018.08.17

DAWN見聞録

アートとは。デザインとは。
アートは理解。デザインはそのプロセス。
デザインは癖。アートはその昇華。
私はクレイジーな人が好き。

本日もDAWNSはインスピレーションに溢れています。
只今DAWNSでは友達がいない壁に飢えているグラフィティーライターを探しています。
是非ご連絡ください。

2018.08.15

DAWN見聞録

あらゆる価値観が在るかのように見える社会の大半は同じことの反復で、ホンモノの価値は歳を重ねるごとに曖昧になる(らしい)。
その要因はどこにあるのか考えてみても、この時代に生まれた自分の反映だから仕方がない。
社会システムはおかしいと思いながら社会不適合者として生きることは怖れている似非パンクにだけは成りたくない私は、常に自分のシステムに従って生存を目論んでる。
自分のシステムは自由という項目のみ用意された試験のようなもので、問題もなければ答えもない。
用意された問題から誰かが決めた答えを導き、主に親の欲を確認させるためだけのおぞましい茶番劇を喜びと錯覚してしまった存在も多いようだ。
きっと感動を人情と履き違えて、ありもしないことを歌ったバラードに涙するにちがいない。共感を何回も確認しながら足踏みを繰り返すのかい?
そこには個性なる言葉もあり、周りと違うことをわざわざ確認させる行動へと誘導する。同じことを何パターンにも分けさせて存在させる謎のシステム。
個性がトレンドという矛盾の中で別注だらけの表現を競う。正直つまんないと思っているだろ?

少なくとも極度な飽き症の私には早々に限界がきた。
試行錯誤を重ね、認識できる瞬間だけが全てということで結論づけた(これなら飽きない)。
同じように見えてなにもかも違う。そうやって世界を認識するとあることに気付く。
圧倒的にオリジナリティーを持っている存在だけが強く映るということ。
行動、発言、全てが自分の表現。ホンモノの価値。
私の回りには沢山いる(ある)。むしろオリジナリティーがない存在がいない。
もしくは私には見えていないのかもしれない。
そういうことに気がついた。
つまり最高なのだ!

皆様、調子はいかがでしょうか。
こちらDAWNSは現在アート、インテリア、音楽が充実しております。
私は今DAWNSPAPERなるビジュアルフリーペーパーの刊行を進めながらSPACE_DAWNSを日々改造して過ごしています。
興味のある人は是非。

2018.07.17

DAWN見聞録

明日電気が使えなくなってしまっても
私はきっとここへきて昨日の続きに励む。
それはきっとあってもなくても、どちらでもいいこと。
何かがなくなってしまうことはいつでも起きる。
だけど生きていける。
今まで築いたものが壊れることはない。
明日もし何もかもがなくなってしまっても自分を保っていられる。
それが今と何も変わらないということを忘れないで。

2018.07.02

呼吸

呼吸は輪唱
いつもありがとう

2018.07.01

空と海

循環させろ。
確認をやめろ。
売るな。
浸るな。
創れ。

2018.07.01

DAWN見聞録

2018.03.24

DAWN見聞録

難しい話をしたら皆難しい顔になった。
だって考えた結果を発表したんだから。
発表しているときは皆に観てもらって自分を確認している。
いつもわからないことを伝えようとしているが、わからないことを伝えるなんて不可能だ。
だから難しく考えてしまうのだろう。
皆に難しい顔をさせてしまった。
今度はおもしろい話で皆をもっと笑わせよう。
何か面白いことないかな。
そしてオレは黙りだす。

2018.03.23

DAWN見聞録


飛び出せジョニー気にしないで
身ぐるみ全部剥がされちゃいな
優しさも甘いキスもあとから全部ついてくる
全部あと回しにしちゃいな
勇気なんていらないぜ
僕には旅に出る理由なんて何一つ無い
手を離してみようぜ
冷たい花がこぼれ落ちそうさ

2018.03.20

DAWN見聞録

名前も知らない人の何気ない仕草から知ってる人を思い浮かべる。
そのうち風や音から誰かを思い浮かべるようになって、自分の世界の登場人物を知る。
彼らは自分と同じ部分を持っていて反映し合いながら日々を過ごす。
自分と違う部分は持っていない。全く同じものを同じだけ持っている。
それを上手に時間をかけて打ち明ける。
これが宇宙の法則ジャーー!

2018.02.26

DAWN見聞録

子供の頃にふと思った。
手とか足って言ってるコレは何なんだ。
人間と呼ばれているアレは何なんだ。
奇妙だなあ、と。
その時の記憶は今も完全にあって、人間がアメーバみたいに動くただの塊に見えていた。
景色に色がない。かといって無色っていう感じでもない。
たまにそんな世界を観ていた。
何にもない世界。本当に何にもない。
とにかく地球上にある全てがない。
感情もないし、幸せや苦労もない。
美しい景色もない。
伸びたり縮んだりしているだけ。
そんな世界は目的もない。
生きてるとか死んでるとかもない。
誰もいない。自分もいない。
でもそんな世界はある。
なにもない世界はある。
それを思い出して形にしているのが僕の作品だ。
なにもない世界には本当しかない。
意識の中の言葉や形はどうも胡散くさい。
なんだかわからないことが真実だ。
それらは常に伸縮していて歪だ。

2018.02.21

さようなら

2/21
またいつか

2018.02.20

DAWN見聞録

インターネット上の情報を信じない。
インターネットはエンターテイメントなのだ。
好き勝手やっているソレが社会を動かしているように見える。
自分の姿を確かめているだけなのに。
膨大な縦スクロール的情報の中で潜在意識を揺さぶる一次情報を投げつける遊び。
そんな情報はもはや無いと言ってもいい。ある風と言ってもいい。
先日、山に自然樹を取りに行った。
自然樹ってなあに?とSIRIに聞いても、スーパーや八百屋で見つけたにしても
あの山から直接取った自然樹の美味さはやってみないことにはわからないだろう。
そして多くの人が、そんなのどうでもいい、と思うかもしれない。
この美味さを知ったら無知を知る。
今まで何を食べてきたのか。
一体自分が何を信じてきたのか。
そんなのわかってる、と何回目を反らしてきたか。
自分でやってみるとわかる。
ネットで検索しても本をいくら読んでも本当のことはわかりっこない。
自分で手足を動かして何回も確かめないと。
そしてわかったときに気付く。
あれ?これよく見たら薄く見えてるじゃん!

2018.02.17

2/17
わかっているのはわかってる

2018.02.09

なだらかな

2/9
怒ったら負けね

2018.02.07

DAWN見聞録

2/7
そんな暇ないのに

2018.02.06

DAWN見聞録


こちら地球星、シロ隊員。
今日もこの街の平和は僕がキチンと守りました。
それからお風呂にも入ってとってもシロ隊員、良い子でした。
以上本日の報告終わり

2018.02.05

極寒

2018.02.04

DAWN見聞録


金属の音がいい

2018.02.02

断片

2/2
花咲いた